「うごく大地に住む —Buildinghoodへの気づき—」『科学』岩波書店2015年5月号(一月伸びました)より、月刊で大地と住まいの記録をお届けする予定です。


2015greetingsver.1  2015greetingsver.3  2015greetingsver.22015年賀状ver.4

*連載発表月が5月号からとなりました。謹んで報告いたします。

明けましておめでとうございます。2015年がよい年でありますように。今年もよろしくお願いします。

今年は、一昨年の調査旅行をもとにして久しぶりの連載を始めます。仮題は「うごく大地に住む  —Buildinghoodへの気づき—」です。科学』岩波書店2015年4月号より、月刊で大地と住まいの記録をお届けする予定です(5月号からに変更されました!)。いろいろご協力いただいた、日本をはじめ各地の先達、友人、そしてこの連載の意義を認めていただいた出版社の方に感謝します。

第一報をすでに提出しました。今年はそれに併せて年賀状をその調査時に撮影した各地の風景から4つ選んで作成しました。上記はインドネシア、ニアス島ver.4です。

うごく大地の住まいは日本だけではないです。

Dear friends and respectable ancestors, I will serialize my/our field trip at Japanese monthly Science magazine “科学“, Iwanami publishing company.

Special thanks for this trip to: Naoko Fukami, Koji Sato, JInnai Hidenobu, Yuji Arai, Norio Maki, Jagan shah, Moulshri Joshi, Amritha Ballal, Shin Muramatsu, Shubhi Aggarwal, Kai Weise, Yelta Köm, Faruk Keles, Moriko Kira, Tomoyuki Sakai, Serena Barbitta Casamento, Shinya Watanabe, Megumi Matsubara, David Hutama, Kengo Hayashi, Sanghae Keysha(greatest driver in Nias island), my 88years old dad and family.

広告

rhenin について

中谷礼仁(なかたに のりひと)歴史工学、早稲田大学建築史研究室所属、教授、日本荒れ地学会、日本生活学会、日本建築学会などなど。その正体はResercher of temporal architectural expression.
カテゴリー: Uncategorized パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中