美学会のシンポジウムに参加します。


詳しくは美学会の案内板 http://www.bigakukai.jp/news/#p74

内容は以下の通りです。

■美学会シンポジウムのご案内 2014年6月26日
タイトル:「都市と建築の美学――新国立競技場問題を契機に」
開催日時:2014年7月21日(祝日)
     14:00~17:00
場所:東京大学文学部 法文二号館一番大教室
パネラー:槇文彦氏による基調講演
     中谷礼仁氏(早稲田大学教授)
     初田香成氏(東京大学助教)
     オリンピア・ニリオ氏(ボゴダ大学教授 Skypeによる参加)

議論を拡散させない態度で臨みたいと思います。東京の東の外れにすむ個人の感性からまずは発言させていただきたいと思います。建築史学者として寄与するつもりはありません。

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rhenin について

中谷礼仁(なかたに のりひと)歴史工学、アーキオロジスト。早稲田大学建築史研究室所属、教授、千年村プロジェクト、日本生活学会、日本建築学会など。著書に『動く大地、住まいのかたち』、『セヴェラルネス+』など。
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