マナドManadoに到着 Long architectural journey along plate tectonics from Indonesia to Gibraltar


7月22日午後2時シンガポールからインドネシア、スラウエシ島の最北の都市Manadoに到着。無事、先に旅されていたみんぱくの佐藤浩司さんと会う。9月11日に帰国予定。ラフなルートは以下の通りです。ただバリ島のデンパサールが中心になるので、デンパサールから各島に渡ります。最後バンダ・アチェに着いてから、マレーシアに渡り、バンコクまで、鉄道でいく予定です。本当は大学3年生のときに行って以来一回も再訪していないミャンマー(当時はビルマ)のパガンを見てみたいと思っていたのですが。気をつけて見聞を広めてきたいと思っています。
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マナドはKの格好をしている不思議な島ですが、谷岡ヤスジの「アサー!!」の鳥にも似ています。今僕はその鼻の穴あたりにいます。プレート境界らしく海には「富士山」が鎮座しておりました。
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rhenin について

中谷礼仁(なかたに のりひと)歴史工学、早稲田大学建築史研究室所属、教授、日本荒れ地学会、日本生活学会、日本建築学会などなど。その正体はResercher of temporal architectural expression.
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