ジブラルタルへ向けて、予定表(2/2) Long Architectural Journey along edge of Plate Tectonics, to Gibraltar


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だいぶ体が復活。6月2日からギリシャ(ロードス、クレタ、サントリーニ、ミコノス)、マルタ共和国、イタリア(シシリー)、チェニジア、モロッコと行って、とにかくジブラルタル海峡見て6月25日には帰ってきます。もう痛風は2年間はないと思いますが、注意して行ってきます。

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rhenin について

中谷礼仁(なかたに のりひと)歴史工学、アーキオロジスト。早稲田大学建築史研究室所属、教授、千年村プロジェクト、日本生活学会、日本建築学会など。著書に『動く大地、住まいのかたち』、『セヴェラルネス+』など。
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