ここまで来ました。トルコの旅1– Long Architectural Journey along edge of Plate Tectonics, in Turkey


今日、ギョベグリ・テペを見て、気持ち的にようやく折り返した。実際のGPSの軌跡である。一人旅だと体調が優れないと困る。マルディンというシリア国境近くの山岳都市で魅力的な人々に出会い、気持ちよく折り返すことができた。
2013-05-18 21.41.16

ピカサにこれまでの写真をアップさせていただきました。ご興味のある方はご訪問ください。ギョベリクテペ訪問の記録写真は5月18日の最後の方にあります。やはり「2001年宇宙の旅」の月上のモノリス発掘現場を思い起こさずにはおれませんでした。
2013/05/12 Istanbul
2013/05/13 to Erzurm
2013/05/14 Erzurm
2013/05/15 Erzurum to Diyabakir
2013/05/16 Diyabakir to Mardin
2013/05/17 Mardin
2013/05/18 from Mardin to Urfa

何か今左足に通風の痛みが走った気がして、少し気になっている。

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rhenin について

中谷礼仁(なかたに のりひと)歴史工学、早稲田大学建築史研究室所属、教授、日本荒れ地学会、日本生活学会、日本建築学会などなど。その正体はResercher of temporal architectural expression.
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