2011年11月に行った社会的活動まとめ


そもそもこのブログは、年度末の業績まとめ提出用にまとめております。というわけで、忙しかった11月です。3月以降のことを少しまとめた感じでした。古凡村とか自分なりの方法でこれからも続きます。

●11月10日(木) 1830〜2130 「共同的身体論ノート」於Theory Round Table 四谷アートステディウム

●11月12日(土) 1600〜1800
第6回研究発表集会|全体パネル「災厄(カタストロフ)の記録と表象──3・11をめぐって 於表象文化論学会(東京大学駒場キャンパス18号館コラボレーションルーム1)
中谷礼仁(早稲田大学)・畠山直哉(写真家)司会:佐藤守弘(京都精華大学)

●11月13日(日)
生存・生業・生活を支えるランドスケープの再生
日本造園学会震災復興支援調査第一次調査(pdf)於日本造園学会大会(東京農業大学)

石川 初 株式会社 ランドスケープデザイン
大高 隆 フォトグラファー
木下 剛* 千葉大学大学院園芸学研究科
菅 博嗣 有限会社 あいランドスケープ研究所
高橋 靖一郎 株式会社 LPD
中谷 礼仁 早稲田大学理工学術院創造理工学部建築学科
八色 宏昌 株式会社 グラック

* チームリーダー

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rhenin について

中谷礼仁(なかたに のりひと)歴史工学、アーキオロジスト。早稲田大学建築史研究室所属、教授、千年村プロジェクト、日本生活学会、日本建築学会など。著書に『動く大地、住まいのかたち』、『セヴェラルネス+』など。
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